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佐久島アート
弁天海港佐久島 アートフェスティバル99
アーティストパネリストプロフィール

アーティスト紹介 11月14日の「対話の会」に、パネリストとして参加する方々をご紹介します。


村松和明
1963年、岡崎市生まれ。
岡崎市美術博物館学芸課主査。別称マインドスケープミュージアムと呼ばれるように、心や魂の問題を、あらゆる観点から追究している。


川島 猛
1930年、高松市生まれ。
1963年に渡米、以降ニューヨークを拠点に活躍するアーティスト。抽象絵画をはじめ、石の彫刻、アルミニウ ムの半立体作品など、たえず新しい試みに挑んでいる。


西澤美子

1963年、横浜市生まれ。
新美術新聞記者。美術界にとどまらず、 環境問題、日本におけるアーティスト・イン・レジデンス、国立美術館の独立行政、法人化問題など、幅広く取材活動を展開。


岡崎球子
総合アートプロデューサー・ディレクター。
岡崎球子画廊主宰。アートプランニング集団「オカザキラブ」「地球分室」主宰。10年間にわたり、先駆的パフォーマンスとして評価された岡山県牛窓国際芸術 祭の美術監督、総合アートプロデューサーを務める。現代日本の文 化状況に強い危機感を感じ、固有の伝統文化と地縁技術を重視して 愛知県佐久島で5年にわたり、芸術と地場産業による島の活性化「弁天海港プロジェクト」を主宰。98年、弁天サロンオープニングフェス ティバル、99年、サマーフェスティバルを開催。

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