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佐久島アート
祭りとアートに出会う島

祭りとアートに出会う島

4人のアーティストによる、常設展示の11作品

1 『宝船さちかぜ』 松岡 徹(西港渡船場/のぞき箱)
想像の世界の佐久島で、渡船さちかぜが運んでくるものは?

 

2 『ガリバーの目』 木村崇人(崇運寺境内)
もしも巨人になったら、風景はどんなふうに見える?

 

3 『西港歓迎太鼓』 松岡 徹(弁天サロン/のぞき箱)
ようこそ佐久島へ。勇壮な佐久島太鼓でお迎えします。

 

4 『アイルリンド』 猫野ぺすか(弁天サロン内)
佐久島の風景や見る人の心象風景を反映する、ファンタジックな世界。

 

5 『佐久島空家計画/大葉邸』平田五郎(西地区)
築100年、空家になって50年の民家を1軒まるごと作品化。

 

6 『おひるねハウス』南川祐輝(石垣海岸)
波打ち際に建てられた、3列3段の不思議な黒い箱。

 

7 『大和屋観音』  松岡 徹(西地区)
子どもたちを見守っているという、想像の世界の観音様。

 

8 『ノンとビリーだ』松岡 徹(フラワーロード沿い/のぞき箱)
ノンとビリーはヤギの名前。どこかで本物に会えるかも?

 

9 『空の水ー山』 青木野枝(白山社東側)
森の中に溶け込むように、ひそやかに風に揺れる鉄の作品。

 

10 『カモメの駐車場』木村崇人(大浦海水浴場)
風の吹いてくる方角を向く、60羽の風見鶏。

 

11 『佐久島のお庭』 松岡 徹(大島)
佐久島の中の大島の中にまた佐久島が…!?

 

12『海神さま』   松岡 徹(正念寺)
海神さまは、想像の世界にいる釣りの神様なのだ。

 

13『むかしむかし』 松岡 徹(東港渡船場/のぞき箱)
これは昔の佐久島の風景。クジラもとれました。

 

★期間限定展覧会 ※弁天サロンは月曜休

A『すわるとこプロジェクト』 5/4~6/29(弁天ギャラリー)

B『荒木由香里展』 7/5~8/31(弁天ギャラリー)





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