1 『宝船さちかぜ』 松岡 徹(西港渡船場/のぞき箱)
想像の世界の佐久島で、渡船さちかぜが運んでくるものは?
2 『ガリバーの目』 木村崇人(崇運寺境内)
もしも巨人になったら、風景はどんなふうに見える?
3 『西港歓迎太鼓』 松岡 徹(弁天サロン/のぞき箱)
ようこそ佐久島へ。勇壮な佐久島太鼓でお迎えします。
4 『アイルリンド』 猫野ぺすか(弁天サロン内)
佐久島の風景や見る人の心象風景を反映する、ファンタジックな世界。
5 『佐久島空家計画/大葉邸』平田五郎(西地区)
築100年、空家になって50年の民家を1軒まるごと作品化。
6 『おひるねハウス』南川祐輝(石垣海岸)
波打ち際に建てられた、3列3段の不思議な黒い箱。
7 『大和屋観音』 松岡 徹(西地区)
子どもたちを見守っているという、想像の世界の観音様。
8 『ノンとビリーだ』松岡 徹(フラワーロード沿い/のぞき箱)
ノンとビリーはヤギの名前。どこかで本物に会えるかも?
9 『空の水ー山』 青木野枝(白山社東側)
森の中に溶け込むように、ひそやかに風に揺れる鉄の作品。
10 『カモメの駐車場』木村崇人(大浦海水浴場)
風の吹いてくる方角を向く、60羽の風見鶏。
11 『佐久島のお庭』 松岡 徹(大島)
佐久島の中の大島の中にまた佐久島が…!?
12『海神さま』 松岡 徹(正念寺)
海神さまは、想像の世界にいる釣りの神様なのだ。
13『むかしむかし』 松岡 徹(東港渡船場/のぞき箱)
これは昔の佐久島の風景。クジラもとれました。
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